海外FX「BigBoss」はどうなのか?評判や特徴、長所・短所を徹底解説

地味ではあるものの着実に日本でもユーザーを獲得している海外FX「BigBoss」(ビッグボス)。この業者に関する情報をすべてまとめました。

信頼性や資金の保全体制、用意されている取引口座の種類、ボーナス、入出金方法、口座の開設方法などなど…。隅々まで詳しく、かつ分かりやすくご紹介します。

  • 残高いくら増えてもレバレッジ最大555倍固定
  • 完璧な日本語サポート
  • 豊富な入金方法
  • 本人確認しなくてもすぐに取引できる
  • NDDによるクリーンな取引環境

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BigBossの総合評価・メリット・デメリット

BigBossの10項目評価
ライセンスの信頼性
(0.0)
資金の保全体制
(2.0)
日本語サポート
(5.0)
約定力と取引の透明性
(2.0)
取引銘柄の豊富さ
(3.0)
スプレッドの狭さ
(3.0)
レバレッジの高さ
(5.0)
ボーナス
(4.0)
入金・出金の整備
(4.0)
取引プラットフォームの充実度
(4.0)
総合評価
(3.2)

BigBossの信頼性や安全性について

ライセンスと運営歴の観点で信頼性が乏しい

BigBossは2013年に設立されたFXブローカーで、Big Boss Holdings Company Limitedというセントビンセント・グレナディーン法人が運営しています。

当初はニュージーランドの金融監督機関(FSPR)のライセンスを保有していたBigBossですが、2016年頃何らかの理由によりライセンスを剥奪されており、現在はセントビンセント及びグレナディーン諸島の法人登録に留まっています。つまり、真っ当な金融ライセンスを保有することなく運営しているのが現状です。

セントビンセント・グレナディーン諸島はカリブ海の南部にうかぶ小さな島国で、オフショア金融センター(タックスヘイブン)としての側面が強いことで知られていますが、最小の資本金があれば誰でも簡単に法人を作れてしまうため、金融事業に対する厳格さはほぼゼロに等しいと言って良いでしょう。

HotForexやXMTradingのように、親会社がイギリス金融行動監視機構(FCA)やキプロス証券取引委員会(CySEC)のライセンスを保有しているならば安心できるのですが、残念ながらBigBossの場合はそれもありません。

これまで出金拒否等の目立ったトラブル無く運営されてきましたが、ライセンスと運営歴の観点で信頼性が乏しく、メインの取引口座として使うのは少々気が引けるかな…という印象です。

取引形態とゼロカットの条件が不明瞭

BigBossでは、万が一発生した追証を補填してくれる「ゼロカットシステム」を謳っていますが、その実態は不明瞭と言わざるを得ません。というのも、以下3つの条件のいずれかにあてはまる場合、ゼロカットが執行されないのです。

  1. 2つの口座で両建て
  2. 指標発表時などの突発的な値動きを狙った取引
  3. BigBoss側が“公平性が欠ける”と判断した取引

1番目と2番目はゼロカットの悪用を防ぐための妥当なルールですが、3番目の「“公平性が欠ける”と判断した取引」は定義があまりにも曖昧で、極論を言えばBigBossにとって都合の悪い取引はすべてゼロカットの対象外となってしまいます。

幸いにも、「後ろ汚いイチャモンを付けられてゼロカットを拒まれた!」という実例はこれまでに確認されていないものの、決して本当にゼロカットが執行されるのか?!と不信感を抱いてしまうのは無理もない話でしょう。

信託保全は無く、分別管理のみ

今はトレーダー側の目が肥えてきたため、信託保全を設ける海外業者もさほど珍しくなくなってきましたが、マイナーライセンスを保有する一部のブローカーは依然として分別管理のみ。残念ながらBigBossもそのうちの一社で、資金の管理方法は分別管理(銀行は不明)のみとなっており、信託保全はありません。

顧客の資金とBigBossの運転資金は切り離したかたちで管理されていますが、万が一HotForexが倒産してしまった際に預けた資金が戻ってこない可能性も否めないため、こまめな出金を心がけたいところ。

分別管理とは
分別管理とは、顧客から預かった資金と運営資金を別々に管理する方法です。万が一業者が破綻した場合、分別管理先の口座も差し押さえの対象となる可能性があるため、預けた資金が確実に戻ってくるという保証はありません。
信託保全とは
信託保全とは、顧客から預かった資金を銀行等の第三者へ信託することで保全する方法です。万が一業者が破綻したとしても、顧客の資金が業者の運営資金へ充てられたり差し押さえられることは絶対に無く、受益者代理人を通じて確実に返却されます。分割管理よりも強力な方法ですが、全額が補償される「完全信託」と補償額に上限が設けられている「一部信託」がありますので、業者選びの際は注意しましょう。

BigBossが提供する取引口座

BigBossでは「スタンダード口座」「プロスプレッド口座」「FOCREX口座」の計3種類の取引口座を用意していて、自身のトレーダースタイルや用途に適した口座を選ぶことができます。

スタンダード プロスプレッド FOCREX口座
口座の方式 STP方式 ECN方式 CEX方式
1lotの価値 10万通貨
最小ロット 0.01(1,000通貨)
最大ロット 50(500万通貨)
レバレッジ 1倍~555倍 現物取引(1倍)
スプレッド やや広い 狭い 狭い
手数料 無し 往復9ドル/1ロット 往復0.4%
追証 無し あり
ゼロカット あり 無し
ロスカット水準 20%以下 無し
プラットフォーム MT4 FOCREX取引サイト
最低入金額 無し
信託保全 無し
ボーナス 原則無し
FX通貨ペア 38種類 無し
貴金属CFD 2種類 無し
エネルギーCFD 2種類 無し
株式指数CFD 7種類 無し
仮想通貨 7種類 無し 5種類

スタンダード口座

「スタンダード口座」は、その名前のとおり平々凡々なSTP口座で、スプレッドやスペックは他業者のSTP口座と負けず劣らず。取引プラットフォームは業界標準の「MetaTrader 4」を採用しています。

気になるスプレッドは、USDJPYやEURUSDでおよそ1.4pipsほど、GBPUSDは2.0pipsほど。HotForexやXMTradingのスタンダード口座等と同水準と捉えていただければ良いでしょう。

取引銘柄はBigBossが用意する口座のなかで最も豊富で、34種類のFX通貨ペア、2種類の貴金属CFD、7種類の株式指数CFD、2種類の原油CFDに加え、7種類の仮想通貨(ビットコインやイーサリアムなどなど)まで取引可能です。全体的に少なめではあるものの、日本人に人気のある円絡みの通貨ペアや日経225CFDなどはカバーしているので、大抵の人は満足できるはず。

プロスプレッド口座

「プロスプレッド口座」は、スプレッドが狭いかわりに外付けの取引手数料が発生するECN方式を採用しています。

スプレッドに加えて取引手数料が取られてしまうものの、そもそもスプレッドがゼロに等しい水準なので、スプレッドと手数料を合算したトータルコストはスタンダード口座のスプレッドよりも安上がりとなるわけです。

スプレッドは、USDJPYやEURUSDで平均0.2pips、GBPJPYやEURJPYで平均0.5pips、AUDJPYで平均0.7pipsという極めて狭い水準。

そして、外付けの手数料は1ロット(10万通貨)の取引あたり往復9ドル(注文と決済で4.5ドルずつ)で、値幅に換算すると約0.9pipsに相当します。手数料を加味した場合、USDJPYやEURUSDは実質1.1pips、GBPJPYやEURJPYは実質1.4pips、AUDJPYは実質1.6pipsとなるわけです。

確かにスタンダード口座よりも安上がりではあるものの、競合他社のECN口座を使ったほうが取引コストを抑えられるので、他社を避けてまでBigBossのプロスプレッド口座を使う理由は薄いでしょう。取引コストを極限まで抑えたい方には、別記事「スプレッドと手数料が安い!スキャルに適した海外ECN口座オススメ3選」で挙げている3社を推したいですね。

FOCREX口座

FOCREX(フォークレックス)口座は、BigBossが運営する仮想通貨取引所「FOCREX」で取引ができる専用口座です。

現在は、BTCUSD(ビットコイン/米ドル)EXCUSD(EXコイン/米ドル)ETHUSD(イーサリアム/米ドル)ETHBTC(イーサリアム/ビットコイン)XRPUSD(リップル/米ドル)の5ペアが取引可能です。

いずれもレバレッジ無しの現物取引のため、強制ロスカットは存在せず、元本を超える損失は生まれません。なお、スプレッドはほぼゼロに近いですが、往復0.4%(注文と決済で0.2%ずつ)の取引手数料が掛かります。

FeliCa(Suicaに使われている非接触通信技術)の生みの親である日下部 進さんが開発に携わっている国産コイン「EXコイン」を売買できるのは現状FOCREXのみなので、EXコイン目当てでFOCREX口座を作る人も一定数居ることでyそう。

不定期で太っ腹なボーナスキャンペーンを実施中

BigBossでは不定期で太っ腹なボーナスキャンペーンを実施しており、記事を執筆している2019年6月現在は「総額100万ドル還元6周年記念Wボーナスキャンペーン」なる一大ボーナスを展開中。

キャンペーン期間中は、最大5,000ドルの入金ボーナスと取引リベートが貰えます。

ボーナスキャンペーンの開催期間について

当キャンペーンの開催期間は2019年4月8日から6月30日までとなっていますが、今後延長される可能性もありますので、最新情報はBigBossのオフィシャルページをご覧ください。

累計5,000ドルの入金ボーナス

キャンペーン期間中に入金すると、入金額に応じたボーナスが付与される仕組みで、累計入金額1,000ドルまでは100%、累計1,000ドル~3,000ドルに対しては30%(最大600ドル)、累計3,000ドル~20,000ドルに対しては20%(最大3,400ドル)で、全部合わせると最大5,000ドルの入金ボーナスが貰える計算です。

累計入金額 ボーナス 証拠金
100% 30% 20%
$500 $500 無し 無し $1,000
$1,000 $1,000 無し 無し $2,000
$1,500 $1,000 $150 無し $2,650
$2,000 $1,000 $300 無し $3,300
$3,000 $1,000 $600 無し $4,600
$4,000 $1,000 $600 $200 $5,800
$5,000 $1,000 $600 $400 $7,000
$10,000 $1,000 $600 $1,400 $13,000
$20,000 $1,000 $600 $3,400 $25,000

4ドル/1ロットの取引リベート(キャッシュバック)

キャンペーン開催中、取引を行うたびに1ロット(10万通貨)あたり4ドルのボーナスが付与されます。5ロット取引すれば20ドル、10ロット取引すれば40ドルといった具合で、取引量が多くなれば多くなるほどリベートも膨らんでいきますよ。

現金ではなくボーナスとしてキャッシュバックされるため、そのまま出金することはできませんが、取引証拠金として活用すればさらなる利益を狙えるでしょう。

BigBossが用意する入出金手段

bitwalletによる入出金(おすすめ)

最も安上がりでスピーディーなのは「bitwallet」(ビットウォレット)へ一本化させる方法。

bitwalletとは

bitwallet(ビットウォレット)とは、現在多くの海外FXブローカーが入出金方法として採用しているオンライン決済サービスで、法定通貨(日本円・米ドル・ユーロ)の保管および送金に加え法定通貨の売買もできる万能サービスです。

シンガポール法人のe protections Pte. Ltd.(イープロテクションズ)が運営元ですが、日本人スタッフが何人か在籍しており、サイトはすべて日本語化されているほか、メールでのやり取りもすべて日本語。英語に不慣れな方でも安心して使えるのが魅力です。

口座を作る段階で書類のアップロードを求められ、その過程がやや面倒ではあるものの、BigBoss含め多くのFX業者で使える決済サービスなので、尻込みせず開設することをおすすめします。

bitwallet公式サイト (https://bitwallet.com/ja/)

bitwallet用いて入金する場合、まずはbitwalletの口座へ資金を振り込まなくてはならず、その過程で手数料が発生。銀行振込の場合は入金額の0.5%もしくは1%と良心的ですが、VISAまたはMastercardの場合は入金額の4%その他のカードブランドの場合は5%も取られてしまいます。できれば銀行振込を選びたいところ。

逆にBigBossからbitwallet経由で出金する場合、BigBossからbitwalletへ出金する段階で一律2,000円+bitwalletから銀行口座へ引き出す段階で一律824円、合計2,824円の手数料が引かれます。

カードによる入出金

最も手軽なのはクレジットカード・デビットカードでの入出金ですが、カードで出金できるのはカードで入金した分までで、利益分についてはbitwalletもしくは国内銀行送金で引き出す必要があります。

カード入金は自動処理のためリアルタイムで反映され、手数料はHotForex側が負担してくれるため無料です。カード出金はショッピング枠の返金扱いで処理されるため、反映されるまでの期間はカード会社や銀行によりけりで、早いと1~2営業日後、遅いと1~2週間掛かってしまうこともあります。

国内振込による入金、国内送金による出金

国内銀行からの振り込みによる入金、それから国内送金による出金にも対応しているのは有り難いポイント。bitwalletの口座やカードを持っていない方でも快適なく利用できます。

国内の銀行口座からBigBossへ入金する場合、送金代行業者(イージーコレクトアンドインターナショナルペイメントサービス)が用意する三井住友銀行宛に振り込むことになります。

一回の振り込み金額が50,000円を超える場合は手数料無料となりますが、50,000円に満たない場合は一律1,000円の手数料が差し引かれて口座へ反映します。ただし、いずれの場合も銀行側での振込手数料は掛かるため、月数回無料になるネット銀行を使うのがおすすめです。

国内銀行振込の注意点

国内銀行振込で入金する際に最も注意すべきは振込名義人の欄で、必ず「ローマ字表記の名前+口座ID」を記入しなくてはなりません。これを忘れると返金されてしまいますので注意しましょう。

例えば山田太郎さんが自身のMT4口座「12345678」へ入金する場合、振込名義人の欄は「TARO YAMADA 12345678」となります。

Bigbossのリアル口座開設方法

  • STEP 1
    規約への同意・口座タイプの選択

    BigBossの口座開設ページへアクセスしたら、まずは諸々の規約を一読した上で「同意」にチェックし、口座の基本通貨および口座タイプとレバレッジを選びましょう。

    (BigBossが用意する口座の種類については、別記事「BigBossの口座の種類を解説|スタンダード、プロスプレッド、FOCREX」をお読みください。)

    選んだ内容に間違いなければ「次へ」ボタンをクリック。

  • STEP 2
    個人情報等の入力

    続いて、自身の個人情報等を入力していきます。

    まずは基本的な情報を入力します。「名」のフォームには上の名前をローマ字表記で(山田太郎さんの場合は“Taro”)、「姓」のフォームには苗字をローマ字表記で(山田太郎さんの場合は“Yamada”)入力しましょう。

  • STEP 3
    住所の入力

    同ページをスクロールすると住所の入力欄があるので、正確に埋めていきましょう。

    現時点で日本に住んでいる方は「日本」を、海外に住んでいる方は当該の国名を選択します。
    現住所の郵便番号をハイフン無しで入力します。
    都道府県名をローマ字表記で入力します。例↓

    • 東京都にお住まいの方:「Tokyo」もしくは「Tokyo-to」
    • 北海道にお住まいの方:「Hokkaido」
    • 大阪府にお住まいの方:「Osaka」もしくは「Osaka-fu」
    • 福岡県にお住まいの方:「Fukuoka」もしくは「Fukuoka-ken」
    市区町村名をローマ字表記で入力します。例↓

    • 東京都 千代田区 霞ヶ関にお住まいの方:「Chiyoda-ku」
    • 北海道 札幌市 中央区にお住まいの方:「Sapporo-shi」
    • 兵庫県 神戸市 須磨区にお住まいの方:「Kobe-shi」
    市区町村以降の住所を英語表記で入力します。

    日本語表記の場合は「地区名 → 丁目・番地・号 → 建物名・部屋番号」という並びになりますが、英語表記の場合はその逆で、「建物名・部屋番号 → 丁目・番地・号 → 地区名」というフォーマットになります。なお、建物名は省いても構いません。

    例↓

    • 「霞が関 3丁目2-1 為替マンション456号室」:「#456 Kawase-mansion, 3-2-1 Kasumigaseki」
    • 「中央区 1丁目2-18」:「1-2-18 Chuo-ku」
    • 「須磨区 5丁目3-8 金融ビル7階」:「7F Kinyu-building, 5-3-8 Suma-ku」
  • STEP 4
    連絡先情報の入力とパスワードの設定

    同ページをさらに下へスクロールすると連絡先情報の欄があります。

    「電話番号」のフォームには国番号付きの電話番号(日本在住の方は先頭の0を+81に置き換える)を入力し、「メールアドレス」のフォームにはBigBossからの連絡を受け取るアドレスを入力しましょう。

    「口座のパスワード」のフォームにて、マイページおよび取引口座へログインするためのパスワードを設定し、「次へ」ボタンをクリック。

  • STEP 5
    必要書類のアップロード

    次に必要書類のアップロードを行います。

    BigBossで取引や入出金を行うためには、必要書類を提出して本人確認作業を済ませる必要があります。これは口座の不正利用を防ぐための工程で、登録した氏名や生年月日や現住所等が正しいことを証明するために「顔写真付きの身分証明書」と「住所証明書類」の2点を提出します。

    “提出”とはいえ、2つの書類をスマホやカメラで撮影してそれをアップロードするだけ。郵送したりハガキを受け取るといった面倒な作業は一切無いので、国内のFX業者よりも簡単です。

    受け付けられる顔写真付き身分証明書↓ (いずれか1点を提出)

    書類有効期限
    自動車運転免許証期限内のもの
    パスポート期限内のもの
    マイナンバーカード期限内のもの

    受け付けられる住所証明書類↓ (いずれか1点を提出)

    書類有効期限
    公共料金の請求書・領収書発行から3ヶ月以内
    カードや銀行の請求書・利用明細発行から3ヶ月以内
    携帯電話の請求書・領収書発行から3ヶ月以内
    住民票の写し発行から3ヶ月以内
    印鑑証明書発行から3ヶ月以内
    納税通知書発行から3ヶ月以内
    現住所が印字された健康保険証発行から3ヶ月以内
    自動車運転免許証(※)期限内のもの
    マイナンバーカード(※)期限内のもの

    ※運転免許証とマイナンバーカードも住所証明書類として提出できますが、その場合は異なる身分証明書が必要です。

    2つの書類をスマホやカメラ等で撮影し、「本人確認書類」「住所証明書類」それぞれの欄にある「Choose File」ボタンから書類を写した画像を選び、「アップロード」ボタンをクリックしましょう。

    「口座開設申請完了」というページが表示されれば一連の手続きは完了です!お疲れ様でした。

  • STEP 6
    審査完了後、MT4のログイン情報の確認

    アップロードした書類と登録内容が合致していれば、24営業時間内には「Live口座開設のお知らせ」というメールが届きます。そのメール内にMT4の口座IDや取引サーバー名が記載されているので、さっそくログインして取引を始めましょう。

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  • NDDによるクリーンな取引環境

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