【2020年版】読者が選んだ海外FX業者ランキング

コレ読めば完璧!XMにまつわる疑問(質問)と答えを100個まとめました

海外FXのXM (XMTrading)にまつわる疑問・質問とそれらに対する回答を合計100個まとめたので、カテゴリ別にご紹介します。このページを読むことで、大抵の迷いや悩みは晴れるはず!

  • 最大888倍レバレッジ
  • 豊富なボーナス
  • ゼロカット完備!追証なし!
  • WindowsとMac両対応のMT4・MT5
  • 完璧な日本語対応

今なら3,000円分取引ボーナスが貰える!

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XMの会社概要や信頼性にまつわるFAQ

XMは各国に様々なグループ会社を展開していて、日本人トレーダーを管理しているのは、「XMTrading」というブランドで展開しているTradexfin Limitedで、所在地はセーシェル共和国のエデン島です。(F20, 1st Floor, Eden Plaza, Eden Island, Seychelles)

XMは各国に様々なグループ会社を展開していて、日本人トレーダーを管理しているTradexfin Limitedはセーシェル金融庁のライセンス(登録番号:SD010)を有しています。

XMは日本に運営実態を持たない海外ブローカーですので、日本の金融庁には認可されていません。

日本の金融庁に登録した場合、レバレッジが最大25倍へ制限されてゼロカットが廃止されるほか、豊富なボーナスプログラムも提供できなくなってしまいます。XMは、サービス維持の観点から日本金融庁への登録を見送っているものと思われます。

日本の金融庁に認可されていない業者が日本国内で金融サービスを提供すると金融商品取引法違反となりますが、XMはあくまでも「海外に住んでいる日本人向け」というかたちで提供されているため、日本の法律は及びません。

また、我々トレーダーが自発的に海外業者を使うぶんには何ら問題ありません。

XMの公式Webページの最下部に「本ウェブサイトは日本居住者を対象としたものではありません。」と明記されているのはそのためです。

はい。顧客が預けた証拠金は全て、イギリスを代表するメガバンク「バークレイズ銀行」にて分別管理されています。

日本人向けのXMTradingはセーシェル法人で、セーシェル金融庁は金融業者に対し信託保全を義務付けていません。XMTradingも信託保全を導入していませんが、そのかわり独自にAIG(アメリカン・インターナショナル・グループ)の保険に加入しており、最大100万ドル = 約1.2億円までカバーされます。これはもはや事実上の信託保全といっても差し支えないでしょう。

はい。分からないことがあれば日本人スタッフへ直接メールで問い合わせることができますし、平日の9時~21時であれば日本語オンラインチャットも利用でき、下手な国内業者よりも手厚いサポート体制です。

XMの取り扱い銘柄や取引条件にまつわるFAQ

XMの取り扱い銘柄は非常に豊富で、57種類のFX通貨ペア、18種類の株式現物指数、12種類の株式先物指数、8種類のコモディティ、4種類の貴金属CFD、5種類のエネルギーCFD、5種類の仮想通貨CFDを取引できます。

詳しくは、別記事「XM 口座タイプの選び方|スタンダード口座、マイクロ口座、Zero口座」をご覧ください。

スタンダード口座とマイクロ口座では57種類、XM Zero口座では56種類のFX通貨ペアを取引できます。

詳しくは、別記事「XM 口座タイプの選び方|スタンダード口座、マイクロ口座、Zero口座」をご覧ください。

はい。XMでは、ゴールドやシルバーといった貴金属CFDを4銘柄取り扱っています。

詳しくは、別記事「XM 口座タイプの選び方|スタンダード口座、マイクロ口座、Zero口座」をご覧ください。

はい。XMでは、ブレント原油や天然ガスといった原油CFDを5銘柄取り扱っています。

詳しくは、別記事「XM 口座タイプの選び方|スタンダード口座、マイクロ口座、Zero口座」をご覧ください。

はい。XMでは、日経225やダウ平均株価といった株式指数CFDを計30銘柄取り扱っています。(18種類の株式現物指数 + 12種類の株式先物指数)

詳しくは、別記事「XM 口座タイプの選び方|スタンダード口座、マイクロ口座、Zero口座」をご覧ください。

いいえ。XMでは個別株CFDは取り扱っていませんので、HotForexiFOREXなどを検討しましょう。

はい。XMでは、ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップル、DASHの計5種の仮想通貨(暗号通貨)CFDを米ドル建てで取引できます。ただし、MetaTrader 5の取引口座が必須で、MT4では取り扱っていません。

詳しくは、別記事「XM 口座タイプの選び方|スタンダード口座、マイクロ口座、Zero口座」をご覧ください。

XMでは、すべての口座においてNDD(ノンディーリングデスク)方式を採用しているため、ディーラーの裁量が介在しないクリーンな環境で取引可能です。約定拒否や顧客にとって不利なレート操作は起こりえません。

XMでは、すべての口座においてゼロカットシステムを設けています。

ゼロカットとは、万が一生まれてしまった口座のマイナス分を業者が補填、言い換えればチャラにしてくれるという心強い制度で、ゼロカットありの業者なら口座以上の損失は生まれません。

XMではすべての口座においてゼロカットシステムが設けられているので、口座残高以上のマイナスが発生した場合、そのマイナス分をXM側が補填してくれます。よって、追証(おいしょう)は絶対に発生しません。

スタンダード口座とマイクロ口座では、EURUSDやUSDJPYで1.6pipsほど、GBPUSDで2.1pipsほどを推移しています。

ECN方式のXM Zero口座は、スプレッドに加えて往復10通貨(1pips相当)の手数料が発生するものの、スプレッドは0.1~0.3pipsと極めて狭いため、実質スプレッドは1.1~1.3pipsに抑えられています。

別記事「XMの取扱銘柄(通貨ペア/貴金属/株式/仮想通貨)、スプレッド一覧」にて、全ての銘柄の平均スプレッドを公開していますので、詳しくはそちらをご覧ください。

XMでは、証拠金維持率が20%を下回った時点で強制ロスカットが執行されます。

XMは顧客と業者間の利益が相反しないNDD(ノンディーリングデスク)方式を採用しているため、顧客が取引すればするほどXM側も儲かる仕組みとなっています。よって、スキャルピングは大歓迎されていますし、儲かりすぎて口座凍結される…なんて心配も不要です。

突発的な動きを狙う“指標スキャ”は基本的にはOKとされていますが、あまりにも頻繁にゼロカットを発動させると、レバレッジが制限される可能性があるので注意しましょう。

はい。口座残高(複数口座をお持ちの場合は全口座の総残高)が2万ドル(約220万円)を超えるまでは888倍または500倍のハイレバレッジで取引できますが、2万ドルを超えると最大200倍、10万ドル(約1,100万円)を超えると最大100倍へ制限されます。

口座残高超過によるレバレッジ制限はXMのスタッフが手動で行っているため、超過後速やかに出金すれば制限されません。

同一口座内での両建ては全く問題ありませんが、複数の口座を跨いだ両建ては口座凍結される原因となります。

XMの同一口座内での両建ては全く問題ありませんが、他業者(例えばXMとAXIORYなど)との両建ては原則として禁じられています。

EAによってたまたま両建てが発生するといったケースなら問題ありませんが、ゼロカットを狙ったハイレバレッジな両建てを繰り返していると口座凍結される可能性がありますので注意しましょう。

XMの取引口座にまつわるFAQ

「リアル口座」はリアルマネーで取引ができる本番口座のことで、「デモ口座」は架空上の資金で取引ができる練習口座です。

「スタンダード口座」は、XMのなかでは最も取引銘柄数が多く、ボーナスももれなく受け取ることができます。1ポジションのロットは1,000通貨~500万通貨と幅広く、レバレッジは最大888倍、最低入金額は5ドル。STP方式を採用しているため、スプレッドは標準的な水準です。

「マイクロ口座」は、スタンダード口座と基本スペックは同じくして1ロットの価値のみを落とした少ロット口座です。スタンダード口座が1ロット = 10万通貨に対しマイクロ口座は1ロット = 1,000通貨で、たった最小10通貨から取引できるので、少資金トレーダーにうってつけの口座といえるでしょう。レバレッジやスプレッド等はスタンダード口座と同じ。

「XM Zero口座」は、ボーナスが少ない代わりにスプレッドとトータルコストが抑えられたECN口座で、スキャルピングをしたい方へおすすめしたい口座です。スプレッドに加えて往復10通貨(1pips相当)の手数料が発生するものの、スプレッドは0.1~0.3pipsと極めて狭いため、実質スプレッドはスタンダード口座とマイクロ口座よりも狭くなっています。

XMが用意する口座の種類については、別記事「XM 口座タイプの選び方|スタンダード口座、マイクロ口座、Zero口座」にて詳しくまとめています。

口座の基本通貨は、日本円(JPY)、米ドル(USD)、ユーロ(EUR)のいずれかを選べます。

いいえ。XMは個人口座のみで、法人口座は用意されていません。

海外FXで法人口座を作ろうとお考えの方は、別記事「【節税しよう】法人口座を開設できる海外FX業者オススメ5選」をお読みください。

資金が少ない初心者トレーダーの方には、「マイクロ口座」をおすすめします。スタンダード口座とスペックはほぼ同じくして、たった10通貨から取引できるのが魅力です。

スキャルピングにおいて重要なのは、取引毎にかかるコストをいかに抑えるか。

XMのスタンダード口座とマイクロ口座のスプレッドはやや広めですが、XM Zero口座は極小スプレッド+取引手数料の組み合わせで実質スプレッドを狭めているので、スキャルパーにはXM Zero口座をおすすめします。

はい。XMではECN方式の口座として「XM Zero口座」を提供しています。

XM Zero口座について詳しく知りたい方は、別記事「スプレッドが狭いXM ZERO(ゼロ)口座ってどう?長所短所や手数料など」をお読みください。

Zero口座の取引手数料は、1ロット = 10万通貨の取引に対して片道5通貨 = 往復10通貨となります。ここでいう“通貨”とは通貨ペアの左側を指しており、USDJPYなら10ドル/1ロット、EURUSDなら10ユーロ/1ロット、GBPAUD/1ロットなら10ポンドです。

XM Zero口座について詳しく知りたい方は、別記事「スプレッドが狭いXM ZERO(ゼロ)口座ってどう?長所短所や手数料など」をお読みください。

いいえ。既存の取引口座のタイプを変えること(例えばスタンダード口座からマイクロ口座へ変更)はできません。しかし、XMでは一人につき最大8つまで取引口座を作れるので、複数の口座を活用してみましょう。

追加口座の作り方に関しては、別記事「XM 追加口座の作り方|複数口座を使いこなす方法や注意点について」をお読みください。

いいえ。既存の取引口座の基本通貨を変えること(例えば円建て口座からドル建て口座へ変更)はできません。しかし、XMでは一人につき最大8つまで取引口座を作れるので、複数の口座を活用してみましょう。

追加口座の作り方に関しては、別記事「XM 追加口座の作り方|複数口座を使いこなす方法や注意点について」をお読みください。

はい、可能です。XMのマイページから既存の口座の最大レバレッジを変更することができます。

XMでは基本的に口座の維持手数料は掛かりませんが、90日間のうち一度も取引や入出金が行われなかった場合、1ヶ月5ドルの維持手数料が残高から差し引かれます。

口座残高ゼロの状態で90日間一度も取引や入出金が行われなかった場合は、「アクティブ口座」から「凍結口座」となり、当該の口座IDでログインすることができなくなります。

口座を放置して凍結されてしまった場合は、XMのリアル口座開設ページから新しい取引口座を作りましょう。旧口座と同じメールアドレスで開設すれば、以前の本人確認情報が引き継がれるため、書類の再提出は不要です。

はい、可能です。XMでは同一名義で最大8つまで取引口座を持つことができます。

詳しくは、別記事「XM 追加口座の作り方|複数口座を使いこなす方法や注意点について」をお読みください。

はい、可能です。XMのマイページから既存の取引口座を閉鎖することができます。

XMのプラットフォームや取引方法にまつわるFAQ

XMではMetaQuotes Software社が開発した「MetaTrader」を取引プラットフォームとして採用しています。

Windows対応のMT5、MT4に加えてMac対応のMT5、MT4も配信されているほか、OS問わずブラウザ上で動作する簡易版「MT5 WebTrader」と「MT4 WebTrader」でも取引できます。

また、iPhoneやiPadをお使いの方はiOS版のMT5、MT4、Androidデバイスをお使いの方はAndroid版のMT5、MT4を利用できます。

MetaTrader 5通称「MT5」は同ソフトの最新バージョンで、旧バージョンのMT4よりも時間足の種類が増えたほか、ナビケータウィンドウや銘柄の検索機能が格段に使いやすくなっており、マルチコア対応により動作スピードも改善されています。

「基本的なインジケータと描画ツールが使えれば良い」という裁量トレーダーは、迷わずMT5を選びたいところ。

一方のMetaTrader 4通称「MT4」は、旧型でありながら今でも根強い人気を誇ります。その背景にあるのがプログラム言語「MQL」の互換性問題。MT4の「MQL4」とMT5の「MQL5」は全く互換性が無く、MT4向けに開発されたいEA(自動売買プログラム)やインジケータをMT5で動かすためにはプログラムを書き直さねばならないため、リリースから8年が経った今でもなかなか移行が進んでいません。

自動売買に取り組みたい方には、MT4をおすすめします。

はい、可能です。XMではMac対応のMT5、MT4を配信しています。

はい、可能です。iPhoneやiPadをお使いの方はiOS版のMT5、MT4、Androidデバイスをお使いの方はAndroid版のMT5、MT4を利用できます。

スタンダード口座とXM Zero口座では、1ロットは100,000通貨にあたります。0.1ロット = 1,000通貨、10ロット = 1,000,000通貨です。

マイクロ口座では、1ロット = 1,000通貨にあたります。0.1ロット = 100通貨、10ロット = 10,000通貨です。

スタンダード口座とXM Zero口座では、最小ロット:0.01ロット(1,000通貨) ~ 最大ロット:50ロット(5,000,000通貨)です。

マイクロ口座では、最小ロット:0.01ロット(10通貨) ~ 100ロット(100,000通貨)です。

「残高」とはリアルマネーを指しており、「クレジット」とはボーナスを指しています。

はい、可能です。XMではMT5もしくはMT4向けのEA(エキスパート・アドバイザー)を利用して自動売買ができます。

はい、可能です。XMではWebブラウザ上で動作する簡易版プラットフォーム「MT5 WebTrader」と「MT4 WebTrader」を提供しているので、パソコンへインストールせずとも取引することができます。

いいえ。XMはcTraderには対応していません。

cTraderで取引したい方は、別記事「ECN特化の「cTrader」に対応している海外FX業者オススメ3選」をお読みください。

「口座ID」とは、MetaTrader 5やMetaTrader 4の取引口座IDを指しています。XMで口座開設すると「XMTradingへようこそ」というメールが届き、そこに口座IDが記載されています。

XMで口座開設すると「XMTradingへようこそ」というメールが届き、そこに取引サーバー名が記載されています。MetaTraderでログインする際、当該のサーバー名を選びましょう。

XMの口座のパスワードを忘れてしまった方は、XM会員向けの「パスワードをお忘れですか」ページよりパスワードのリセットを行いましょう。

XMの口座開設にまつわるFAQ

XMのリアル口座の開設方法については、別記事「XMのリアル口座開設の方法・手順を誰でも分かりやすく解説」にて分かりやすくまとめていますので、そちらをお読みください。

XMでは身分証明書と現住所確認書類のアップロードによる本人確認を義務付けており、これを「口座の有効化」といいます。

身分証明書は、公的機関が発行した顔写真付きの証明書のことで、自動車運転免許証やパスポート、マイナンバーカードなどが受け付けられます。

現住所確認書類とは、現住所が印字された書類のことで、公共料金の請求書・領収書、クレジットカードや銀行の請求書・利用明細、住民票の写し、印鑑証明書、住所が印字された健康保険証などが認められます。

XMで口座開設するとマイナンバーの提示を求められることがありますが、あくまでも任意のため、提出しなくても特に問題ありません。

口座開設の「住所詳細」欄には、「都道府県・市」「番地・部屋番号」「区町村・町名」の3項目があり、それぞれの入力例は以下のとおり。

「都道府県・市」の入力例↓

  • 東京都にお住まいの方:「Tokyo」もしくは「Tokyo-to」
  • 北海道にお住まいの方:「Hokkaido」
  • 大阪府にお住まいの方:「Osaka」もしくは「Osaka-fu」
  • 福岡県にお住まいの方:「Fukuoka」もしくは「Fukuoka-ken」

「番地・部屋番号」の入力例↓

  • 「3丁目2-1 為替マンション456号室」:「#456, 3-2-1」
  • 「1丁目2-18」:「1-2-18」
  • 「5丁目3-8 金融ビル7階」:「7F, 5-3-8」

「区町村・町名」の入力例↓

  • 「千代田区 霞ヶ関」:「Kasumigaseki, Chiyoda-ku」
  • 「札幌市 中央区 大通西」:「Odori-nishi, Chuo-ku, Sapporo-shi」
  • 「神戸市 須磨区 若宮町」:「Wakamiya-cho, Suma-ku, Kobe-shi」

XMの口座開設は完全無料です。

はい、可能です。XMでは初回口座開設に限り3,000円分のボーナスクレジットが貰えるので、軍資金が無くとも取引を始められます。

登録内容と提出書類の内容が一致していれば、基本的に誰でも口座開設できます。

満18歳以上の方であれば未成年でも口座開設できます。

満18歳以上の方であれば学生でも口座開設できます。

満18歳以上の方であれば無職でも口座開設できます。

いいえ。登録した住所宛に郵便物などが届くことは一切ありません。手続きはすべてWebページとメールのみで完結します。

XMのボーナスにまつわるFAQ

XMでは現在「口座開設ボーナス」「入金ボーナス」「XMロイヤルティプログラム」の3本立てでボーナスを展開しています。

各ボーナスについて詳しく知りたい方は、別記事「XMのボーナスを徹底解説|貰い方、絶対知っておきたい注意点など」をお読みください。

XMで初めてリアル口座を開設すると、もれなく3,000円分の取引用ボーナスが貰えます。口座開設後、口座の有効化(書類のアップロード)を済ませれば受け取れるようになります。

具体的な流れに関しては、別記事「XMのリアル口座開設の方法・手順を誰でも分かりやすく解説」にて詳しく解説しています。

いいえ。口座開設ボーナスは初回限りの特典なので、追加口座を作っても貰うことはできません。

はい、可能です。XMの口座開設ボーナスは一人につき一回で、別名義であれば家族でも受け取ることができます。

はい。XMでは500ドル(約55,000円)までの100%入金ボーナスと4,500ドル(約50万円)までの20%入金ボーナスが用意されています。

500ドルの入金までは100%ボーナスが提供され、その後は4,500ドルまでの20%ボーナスが付与され、 2つ合わせると最大5,000ドルのボーナスが貰える計算です。

入金ボーナスについて詳しく知りたい方は、別記事「XMの100%・20%入金ボーナスについて徹底解説|貰い方や注意点など」をお読みください。

「XMロイヤルティプログラム」とは、XMが提供するボーナス制度の一つで、取引するたびにXMP(XMポイント)と呼ばれるポイントが貯まる仕組み。

クレジットカードのキャッシュバックやポイントカードに近い感覚ですが、後から付与されるのではなく、取引するたびにリアルタイムで貯まっていきます。

貯まったXMP(XMポイント)は、ボーナスクレジットへ交換して取引証拠金として使うか、リアルマネー(残高)へ換えることができます。

XMロイヤルティプログラムについてさらに詳しく知りたい方は、別記事「取引するたび還元されるXMロイヤルティプログラムの仕組みと活用法」をお読みください。

ロイヤルティステータスは4段階で、ランクの低い順にEXECUTIVE(エグゼクティブ)、GOLD(ゴールド)、DIAMOND(ダイアモンド)、ELITE(エリート)。ロイヤルティステータスをランクアップさせることで、取引ロットあたりのXMPの獲得率すなわち還元率が上がります。

ロイヤルティステータスをランクアップさせるためには、取引日数を増やす必要があります。1日1回取引すれば取引日数が加算されます。

初めの「EXECUTIVE」では1ロット = 10万通貨の取引につき10XMPですが、30日取引して「GOLD」へ昇格すると13XMP、60日取引して「DIAMOND」へ昇格すると16XMP、そして100日取引して「ELITE」まで昇りつめると20XMPを獲得できるようになります。

XMロイヤルティプログラムについてさらに詳しく知りたい方は、別記事「取引するたび還元されるXMロイヤルティプログラムの仕組みと活用法」をお読みください。

貯まったXMP(XMポイント)は、ボーナスクレジットへ交換して取引証拠金として使うか、リアルマネー(残高)へ換えることができます。

ただし還元率は異なり、証拠金(ボーナスクレジット)へ換える場合はXMP ÷ 3米ドルに対し、リアルマネーへ換える場合はXMP ÷ 40米ドル。例えば3,000XMPを交換する場合、証拠金に換えれば1,000ドルになりますが、リアルマネーに換えてしまうとわずか75ドルにしかなりません。

いいえ。XMのボーナスは取引のみに使用可能で、ボーナスを現金へ換えたり直接引き出すことはできません。

スプレッドと取引コストが安いXM Zero口座では、初回口座開設3,000円ボーナスのみ受け取れます。入金ボーナスとXMロイヤルティプログラムを受け取れるのは、スタンダード口座とマイクロ口座のみです。

XMの入金にまつわるFAQ

現在XMが用意している入金方法はSTICPAY、bitwallet、BXONE、カード(VISAとJCB)、銀行振込、海外送金の6種類です。

各入金方法の詳細や具体的な手順については、別記事「XMの入金について解説|手続きの流れ、手数料、ベストな方法」をお読みください。

最低入金額は原則として5ドル~ですが、JCBカードの場合は1万円~、海外送金の場合は200ドル~となっています。ただし、XM Zero口座の場合は入金方法問わず100ドル~です。

はい、可能です。XMマイページの入金方法一覧から「Local Banks」を選びましょう。

はい、可能です。XMマイページの入金方法一覧から「Bitwallet」を選びましょう。

はい、可能です。XMマイページの入金方法一覧から「STICPAY」を選びましょう。

いいえ。PayPal(ペイパル)では入金できません。

いいえ。2016年秋頃まではNeteller(ネッテラー)による入出金をサポートしていたXMですが、事実上の日本撤退を受け、既に同サービスによる入出金を終了しています。

いいえ。2019年頃まではビットコインによる入出金をサポートしていたXMですが、現在は非対応となっています。

はい。XMでは日本円のほか、米ドルとユーロでの入金にも対応しています。

XMでは身分証明書と現住所確認書類のアップロードによる本人確認を義務付けており、これを「口座の有効化」といいます。

ボーナスを受け取ったり出金するためには口座の有効化が必須とされていますが、有効化前でも20万円まで入金できるほか、トレードも可能です。

いいえ。できません。例え家族や兄弟であっても他人名義のカードからの入金は無条件で弾かれますし、口座凍結の恐れもありますので絶対に行わないでください。

XMの出金にまつわるFAQ

現在XMが用意している出金方法は、海外銀行送金、STICPAY、bitwallet、カード(JCBは不可)、BXONEの5種類です。

各出金方法の詳細や具体的な手順については、別記事「XMの出金方法を徹底解説|具体的な流れ、手数料、日数、ベストな方法」をお読みください。

XMでは、マネーロンダリング防止の観点で「出金の優先順位」なるルールを設けており、複数も方法で入金していた場合は必ず以下の順番で出金せねばなりません↓

  1. カード(JCBカードで入金した場合は例外)
  2. STICPAY・bitwallet・BXONE
  3. 海外銀行送金

カードで入金した分はカード返金で相殺、STICPAYで入金した分はSTICPAY出金で相殺、bitwalletで入金した分はbitwalletで出金して相殺しなくてはなりません。カードで入金したにも関わらずカード入金分をbitwalletで引き出したり、STICPAYで入金した分をカードで出金するといったことはできません。

また、カード、STICPAY、bitwallet、BXONEに関しては入金額以上を出金できないため、利益分については海外銀行送金で引き出す必要があります。

XMでは身分証明書と現住所確認書類のアップロードによる本人確認を義務付けており、これを「口座の有効化」といいます。

有効化せずとも取引および20万円までの入金が可能ですが、残高を引き出すためには口座の有効化が必須です。

口座から残高(現金)を出金すると、その額に応じてボーナスも消滅します。例えば、口座残高の30%を出金すると、同口座内にあるボーナスも30%消滅します。

例えば、残高50,000円 + ボーナス30,000円 = 有効証拠金80,000円の口座から10,000円を引き出した場合、出金額の10,000円は残高50,000円の20%にあたりますので、ボーナスも30,000円の20% = 6,000円が消滅し、出金後は40,000円の残高と24,000円のボーナスが残ります。

つまり、残高を全て引き出すと同口座内にあるボーナスも全て消えます。

はい。可能です。しかし、出金後の口座維持率が150%を下回る場合は出金できません。

入金した逆順での返金処理となります。カードAで30,000円入金した後にカードBで20,000円入金していた場合、まずはカードBで20,000円出金(返金)された後にカードAで30,000円出金(返金)されます。

入金に使用したカードがやむを得ない理由で使えなくなった場合、例外的に銀行送金による出金が認められますが、XMの日本語サポートセンターへ直接問い合わせる必要があります。

はい、可能です。XMマイページの出金方法一覧から「Local Banks」を選びましょう。

はい、可能です。XMマイページの出金方法一覧から「STICPAY」を選びましょう。

いいえ。PayPal(ペイパル)では出金できません。

いいえ。2016年秋頃まではNeteller(ネッテラー)による入出金をサポートしていたXMですが、事実上の日本撤退を受け、既に同サービスによる入出金を終了しています。

いいえ。2019年頃まではビットコインによる入出金をサポートしていたXMですが、現在は非対応となっています。

STICPAYやbitwalletで出金した場合は、出金申請から数分後~24営業時間内に着金します。海外銀行送金で引き出す場合は3~5営業日ほど、カードへ返金する場合は数日~2週間ほど掛かります。

海外銀行送金の場合、海外FXからの送金をすんなり受け付けてくれて、なおかつ被仕向手数料がタダになるソニー銀行か住信SBIネット銀行を強くおすすめします。

他行では一回の送金あたり5,000円ほど掛かるところ、ソニー銀行か住信SBIネット銀行へ引き出せば2,500円に抑えられます。

金融庁から圧力が掛かっているためか、中にはXMからの送金を拒否している銀行もあります。以下の銀行には出金できませんので、それ以外の(SWIFTを持つ)銀行を指定する必要があります。

  • ゆうちょ銀行
  • じぶん銀行
  • ジャパンネット銀行
  • 新生銀行
  • みずほ銀行(インターネット支店のみ)
  • 最大888倍レバレッジ
  • 豊富なボーナス
  • ゼロカット完備!追証なし!
  • WindowsとMac両対応のMT4・MT5
  • 完璧な日本語対応

今なら3,000円分取引ボーナスが貰える!

XMTradingで口座開設する XMTradingの詳細へ