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FXGTのゴールド取引:レバレッジや必要証拠金、取引条件について

海外FX業者のFXGTでは、FX通貨ペアのみならず数多くのCFD商品を取引可能で、金(GOLD)もCFD商品として取り扱っています。

この記事では、金(GOLD)のCFD取引の概要や、FXGTでGOLDを取引する方法とそのメリットについて詳しく解説していきます。

  • 最大1,000倍のハイレバレッジ
  • 54種類のFXペアと47種類の仮想通貨ペア
  • 仮想通貨・金・指数はスワップフリー
  • ゼロカット完備!追証なし!
  • 100%日本語対応で英語要らず

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FXGTのゴールド(XAUUSD)について

FXGTのゴールド(XAUUSD)の取引条件を詳しくまとめました。

ゴールド(XAUUSD)の取引時間

FXGTのXAUUSDの取引時間は以下のとおりです。

冬時間夏時間
期間11月~3月4月~10月
平日08:05~翌06:5507:05~翌05:50
土日・祝日閉場閉場

ゴールド(XAUUSD)のレバレッジ

FXGTの最大レバレッジは1,000倍となっており、ゴールド(XAUUSD)も1,000倍で取引でいます。

国内大手のGMOクリック証券やDMM.com証券などでも金CFDを取引できますが、金融庁の規制により、どの業者もレバレッジ最大20倍で肩を並べています。

もし100オンスのポジションを持つ場合、最大20倍の国内業者の場合は100 x 1,800 ÷ 20 = 9,000ドル、約120万円の証拠金が必要となる一方で、最大1,000倍のFXGTなら100 x 1,800 ÷ 1,000 = 180ドル、約24,000万円の証拠金で済んでしまいます。

レバレッジを高めればロスカットまでの許容幅が狭くなるため、わずかな値動きでも損失が膨らみやすくなる一方で、最小の証拠金でより大きな利益が狙えるのはハイレバのメリットです。

ゴールド(XAUUSD)の1ロットはいくら?

ゴールド(XAUUSD)の取引単位は「oz」(オンス)ですが、FXGTでは取引の単位を「ロット」で示し、1ロットのポジションは100ozと同価値です。

FXGTでの最小取引量は0.01ロットとなっているので、最小で1ozから取引できます。

ゴールド(XAUUSD)の必要証拠金

円建て口座でゴールド(XAUUSD)を取引する場合、必要証拠金はどのくらい必要なのか。その計算方法を解説します。

ゴールド(XAUUSD)の必要証拠金は、以下の計算式で求められます。

必要証拠金の計算式(スタンダード口座とZero口座)

取引ロット x 100 x 現在のXAUUSDレート x 現在のドル円レート ÷ 口座の最大レバレッジ

例えばGOLDの現レートが1,800ドルだとして、それをスタンダード口座で0.1ロット(10oz)持つには、0.1 x 100 x 1,800 ÷ 1,000 = 18ドルの証拠金が必要となります。

仮にドル円レートが1ドル=140円で、日本円口座で取引する場合は、18 x 140 = 2,520円の証拠金が必要となります。

ゴールド(XAUUSD)の損益計算

損益の計算方法は以下のとおり。

損益の計算式(スタンダード口座とZero口座)

取引ロット x 100 x 値幅 x 現在のドル円レート

ゴールド(XAUUSD)のスプレッド・取引手数料

XAUUSDのスプレッドを口座タイプごとにまとめると、次のようになります。

口座タイプスプレッド取引手数料
スタンダード口座0.25 (2.5pips)
ミニ口座0.38 (3.8pips)
PRO口座0.15 (1.5pips)
ECN口座0.10 (1.0pips)6ドル/1ロット

ゴールド(XAUUSD)のスワップポイント

FXGTではXAUUSDがスワップフリーとなっているため、買い・売りどちらもスワップポイントが発生しません。

FXGTでゴールドをトレードするメリット

ゼロカット制度で追証リスクなし

「追証」(おいしょう)とは、追加証拠金(ついかしょうこきん)の略で、取引口座の証拠金維持率が一定の水準を下回った際に求められる追加入金のことです。

通常であれば、追証が発生してもその後強制ロスカットが発動して解消されるので、口座残高がゼロになる可能性は低いといえます。

しかし、数分で100pips以上も動くような相場の急変動に巻き込まれると、本来頼りになるはずのロスカットが効かなくなり、結果として口座残高を超える損失が追証として請求される恐れがあるのです。

日本国内のFX業者や証券会社には、例外なく追証が設けられています。国内業者で取引するということは追証という不意の借金に襲われる危険性があるので、それを重々覚悟の上トレードしなくてはなりません。

一方、海外のFX業者では、追証が発生しても業者側が補填してチャラにしてくれる「ゼロカット」という仕組みが一般的です。もちろんFXGTでもゼロカットを採用しているため、どんなにレバレッジをかけても口座残高を超える損失は絶対に生まれません。

スワップフリーで長期トレードにも最適

FXGTのゴールド(XAUUSD)はスワップフリーとなっていて、日をまたいでポジションを持ち越す際にスワップポイントが発生しないため、長期トレードにも最適です。

また、ゴールドの他にも仮想通貨や株式指数(保有から3日間まで)がスワップフリーとなっています。

仮想通貨BTC、ETH、XRP、LTC、BCH、ADA、XLM、DOT、DOG、SHB
貴金属XAUUSD
株式指数US30、US100、US500、JP225、UK100、GER40、FAR40、AUD200

ボーナスが充実している

海外のFX業者のメリットとして、よく「ボーナスが充実している」という点が挙げられますが、FXGTもボーナスやキャンペーンが充実している業者のひとつです。

FXGTでは、様々なボーナス・キャンペーンが入れ替わりながら開催されているので、最新のボーナス情報を知りたい方はコチラ▼の記事をチェックしてください。

関連記事:【2023年1月最新】FXGTが開催中のボーナスキャンペーン情報

FXや仮想通貨も取引できる

FXGTはもともと「FXと仮想通貨のハイブリッド取引所」というコンセプトのもとスタートした業者で、FX通貨ペアと仮想通貨を幅広く取り扱っています。

数々のFX通貨ペア、仮想通貨、CFDを一つの取引口座で取引できるのはFXGTならではの魅力です。

ただし、口座タイプによって取引できる銘柄が異なり、幅広くトレードしたい人は全銘柄対応のスタンダード口座、プロ口座、ECN口座のいずれかを使いましょう。

関連記事:FXGTの口座タイプは6種類!それぞれの違いと選び方を紹介

3ステップでわかる!FXGTでゴールドを取引する方法

FXGTのアカウント登録・メール認証

まずはFXGTの新規アカウント登録を行います。

FXGTの登録ページへアクセスし、氏名、メールアドレス、パスワード、居住国を入力してから利用規約に同意し、「登録」ボタンをクリック。

FXGTから「メール認証のお願い」というメールが届くので、「メール認証を行う」ボタンを押しましょう。

必要書類のアップロード

FXGTでは本人確認のために書類のアップロードが義務付けられており、必要なのは「本人確認書類」「現住所確認書類」の2つ。

本人確認書類とは、運転免許証やパスポートなどの顔写真が付いた公的な証明書で、有効期限内のものをカラー画像で送りましょう。

もう一方の現住所確認書類とは、住民票や各種請求書などの現住所が印字された書類を指します。

先ほど入力した住所と書類に書かれた住所が一致していることを確認のうえ、原則として発行されてから6ヶ月以内のものを送りましょう。

ライブMT5口座を開設

アカウント登録と認証を済ませただけでは、実際に取引を行うことはできず、「MT5口座」というものを作る必要があります。

マイページのメニューにある「MT5 アカウント」より、「ライブ口座」ボタンをクリックして開設しましょう。

FXGTでは「スタンダード+」「スタンダードFX」「Crypto Max」「ミニ」「ECN」「PRO」の計6種類が用意されていて、それぞれ特色が異なるので、自分のトレードスタイルにあったものを選びましょう。

口座タイプの違いについては、別記事「FXGTの口座タイプは6種類!それぞれの違いと選び方を紹介」に詳しくまとめました。

MT5口座へ入金

MT5口座の用意ができたら、口座へ資金を入金しましょう。

クレジットカード、国内銀行送金、仮想通貨、bitwallet、STICPAYなど多種多彩な入金方法が用意されています。

銘柄一覧からXAUUSDを追加して取引

MT5で口座へログインしたら、銘柄一覧の「Precious Metals」カテゴリの中にある「XAUUSD」を追加すれば、ゴールドが取引できるようになります。

  • 最大1,000倍のハイレバレッジ
  • 54種類のFXペアと47種類の仮想通貨ペア
  • 仮想通貨・金・指数はスワップフリー
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